スイスでのライヴ、河村尚子がモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を弾いたSACDが発売

モーツァルト: 協奏曲集/河村尚子(p)、アンドレア・チェラッキ(ファゴット)【SACDハイブリッド】
Tower Records

Coviello Classicsから11月10日にリリースされるSACDハイブリッドは、モーツァルトのピアノ協奏曲第21番とファゴット協奏曲のカップリングという珍しいアルバムです。そのピアノ協奏曲21番のピアノを河村尚子が弾いております。

オーケストラはどちらもアールガウ交響楽団。指揮はそれぞれ別の人です。これは2017年(ピアノ協奏曲第21番)と2014年(ファゴット協奏曲)のライヴ録音。場所はスイスのアーラウです。

<< LSOからSACD、首席客演指揮者のノセダと『ショスタコーヴィッチ:交響曲第8番』 | main | クーベリック&チェコ・フィル 1990年プラハ音楽祭の『わが祖国』がアナログレコードで発売 >>

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...