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LSOからSACD、ズナイダーの弾き振りでモーツァルト第2弾、 第1番ー第3番

モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第1番 - 第3番/ニコライ・ズナイダー【SACDハイブリッド】
Tower Records

LSO(ロンドン交響楽団)から9月に発売のSACDはニコライ・ズナイダーの弾き振りによるモーツァルト第2弾です。

今回はヴァイオリン協奏曲第1番、第2番、第3番を収録。カデンツァは第1弾と同様に、ズナイダー自身が書いたもの。

これで4月に発売の第1弾と合わせてモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集の完結です。録音は2016年と17年、ロンドンのバービカン・ホール。SACDマルチチャンネルも収録です。

モーツァルト第1弾SACD 第4番&第5番

Mozart: Violin Concertos No.4 & No.5/ニコライ・ズナイダー、 ロンドン交響楽団
Tower Records
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