クラシックSACD化、残る大物タイトルはなにか?
今回は、情報ではなく雑記でも書いてみようと思います。

昨年より国内メーカーのSACDタイトルは、過去の名盤SACD化で、話題をさらっております。 特にロックとクラシックで顕著。

クラシックは、ヨッフムの『オルフ:カルミナ・ブラーナ』や、クリュイタンスの『フォーレ:レクイエム』もSACD化されます。

こうなると、「次の“大物SACDにふさわしいタイトル”は何か?」となります。

ショルティの「指環」もSACD化され、フルトヴェングラーもSACD化された今、何かと考えると、

SACDラボ♪♪としては、カール・リヒターの『マタイ受難曲』のSACD化を、あげたいと思います。これはインパクトがあるのではないでしょうか(^-^)
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