大貫妙子『SUNSHOWER』5thプレスのアナログ・レコードが発売

Tower Records ▶SUNSHOWER/大貫妙子【LPレコード】
HMV & BOOKDS▶SUNSHOWER (5thプレス/アナログレコード) icon

大貫妙子の1977年発表のセカンドアルバム『SUNSHOWER』のアナログ・レコードが4月20日に発売になります。

SACDラボ♪♪は知りませんでしたが、このレコード、テレビ番組の『YOUは何しに…』で盛り上がったようです(最近「YOU」は観なくなったので見逃したと思われます)。

詳しいことは分かりませんが、とにかくHMVレコードショップとかで色々賑わったよう。その『SUNSHOWER』のアナログ・レコードは再プレスも売れたようで、HMVによれば、今回はなんと「5thプレス」です。すごいですねえ。

MD+GからSACD『マリア・ベングトソン〜R.シュトラウス:歌曲集』

Tower Records ▶Richard Strauss: Songs/マリア・ベングッソン
Amazon ▶Strauss: Lieder

MD+GレーベルからリリースのSACDはリヒャルト・シュトラウスの歌曲集です。タワーレコードでは3月に発売になっていますが、Amazonでは明日4月20日発売。

ソプラノはマリア・ベングッソン。本作は彼女自身の選曲で、ピアノ伴奏によるもの。収録の全23曲はタワーレコードの方に載っております。リヒャルト・シュトラウスの歌曲は味わい深い哀愁があります。気になる方はチェックをどうぞ。

作曲家バーンスタインの全作品を収録したCDボックスが発売 26CD+3DVD

Tower Records ▶バーンスタイン作品全集 [26CD+3DVD]

レナード・バーンスタインのCDボックスは色々出ていますが、これはバーンスタインが生涯に作曲した作品(入手し得るものすべて)を収録したCDボックスです。

バーンスタインの自作曲は、他に色々出ているコンプリートのCDボックスで全部出ているのかと思いきや、そうではなかったのでした。細かい作品などはこのボックスのために新録音されたものもあるようです。CDは26枚です。

他にDVDが3枚で、「ドキュメンタリー」「キャンディード」「ウェスト・サイド・ストーリー・メイキング」とこれまでもよく出ていたものですが、ここでも全部揃うわけですね。各ディスクの収録曲はタワーレコードの方をご覧ください。

タワレコ企画のSACDが5月に発売、ミルシテイン、カラヤン、アンセルメのユニーバサル音源

タワーレコード・オリジナル企画のSACDハイブリッドが発売になります。ユニバーサル音源を復刻する「VINTAGE SA-CD COLLECTION」第11弾です。5月23日発売。

なんだか、しばらくタワレコのSACDが出なかったような気がして寂しい思いをしていた皆さま、お待たせしました(笑)。今回発売になるのはミルシテイン(Vn)の『ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲集ほか』(2枚組)、カラヤンとウィーン・フィルの『ブラームス:交響曲第1番ほか』、アンセルメの『ストラヴィンスキー:火の鳥』。

各ディスクは本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから新規でミキシング。盤面は緑色仕様。オリジナル・ジャケット・デザイン使用です。

ミルシテインがDGに残した全協奏曲録音と「ヴァイオリン・リサイタル」のカップリング2枚組

Tower Records ▶ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル/ナタン・ミルシテイン、オイゲン・ヨッフム、クラウディオ・アバド、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

SACD2枚組。ナタン・ミルシテインのドイツ・グラモフォン原盤。ヨッフムとアバドの指揮によるブラームスとチャイコフスキー、メンデルスゾーン(72ー74年録音)、「パガニアーナ」を含むリサイタル録音は75年のもの。

カラヤンとウィーン・フィルのDECCA録音

Tower Records ▶ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲/ヘルベルト・フォン・カラヤン、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

DECCA原盤。カラヤンとウィーン・フィルによる59年録音のブラームス交響曲第1番。悲劇的序曲は61年録音。

アンセルメ最後のセッション録音を初SACD化

Tower Records ▶ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)/エルネスト・アンセルメ 、 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団

DECCA原盤。68年にロンドンのキングズウェイ・ホールで収録されたストラヴィンスキーの「火の鳥」全曲。SACD層にのみリハーサルを収録。

グノー生誕200年 CD15枚組ボックスがワーナークラシックスより発売

Tower Records ▶ザ・グノー・エディション【CD】

これはCDですがグノー生誕200年を記念してCDボックスがワーナー・クラシックスより発売になります。CD15枚組

ボックスには歌劇『ファウスト』『ロメオとジュリエット』『ミレイユ』の全曲のほか、歌曲集、オラトリオ、交響曲などが収録。演奏家もクラシックファンならご存知の名前が多数見受けられます。各ディスクの収録曲はタワーレコードの方に詳しいです。

Mobile FidelityのSACD、スーパートランプ『Breakfast in America』がAmazonで予約開始

Amazon ▶BREAKFAST IN AMERICA [SACD]
Tower Records ▶Breakfast in America【SACDハイブリッド】

Mobile FidelityのSACD、スーパートランプ『ブレックファスト・イン・アメリカ』がAmazonにて5月18日発売。予約中です。

すでに発売されていたSACDですが、今回またアマゾンでは発売のようです。持っていない方はチェックしてみてください。

ちなにみ同作の高音質盤はこれまでBlu-ray Audioや、SHM-SACDでも発売になっております。

Mobile Fidelityのアナログ・レコードはこちら

Tower Records ▶Breakfast in America【LPレコード】
Amazon ▶Breakfast In America (180g)

参考までにMobile Fidelityのアナログレコードも発売になっております。こちらはタワーレコードの方で「店頭取り置き」で取り扱い中。Amazonでは品切れとなっております。

バーンスタインとフランス国立管弦楽団 旧EMI録音がCD7枚組で発売

Tower Records ▶パリのアメリカ人〜 バーンスタインONFレコーディング&コンサート

これはCDですが、レナード・バーンスタインが70年代後半にフランス国立管弦楽団と録音した旧EMI音源がCDボックスで発売になります。CD7枚組で初出音源も収録とのこと。

音源は24bit / 96kHzによる2018年最新リマスターを使用。各ディスクの収録曲はタワーレコードに詳しいです。

かつてバーンスタインとフランス国立管弦楽団は(またはEMIレーベル)という組み合わせは、コロムビアやグラモフォンのマッチョなイメージと違って、「オシャレなバーンスタイン」という印象でした。CDボックスのジャケットもいいですね。LPのジャケットにしてもいいくらいです(^-^)

ハイレゾ音源の入ったCD「ハイレゾCD」、ユニバーサルがリリース

オーディオ・ファンには耳に入っていると思いますが、ユニバーサルが「ハイレゾCD」というものを発売しました。

これはCDなのにハイレゾも聴けるディスクです。詳しいことは書きませんが、MQAという技術を使ってハイレゾの大きなデータを折りたたんでCD内に入れているらしいです。ただしハイレゾを聴くにはMQA対応機器やソフトでデコードする必要があるとのこと。普通のCDプレーヤーではCDとして聴けるようです。

ユニバーサルでは定番のアルバムを『ハイレゾCD名盤シリーズ』としてリリースしますが、サンプラーも3タイトルをリリース。聴き比べができます。

ハイレゾデータを再生できるMQA対応機器やソフトがどんなものか、ちょっとまだ不勉強でここでは紹介できないのですが、興味のある方はチェックしてみてください。「ハイレゾCD」に関しては下で詳しいです。

関連リンク
タワーレコード ユニバーサル『ハイレゾCD名盤シリーズ』

クナッパーツブッシュとワルターのターラ音源がリマスターCDで復刻

これはCDですが、クナッパーツブッシュとワルターのターラ音源がリマスター復刻で発売になります。仏ターラ(Tahra)は活動を終えておりますので、これはキング関口台スタジオでの2018年最新リマスタリングでの復活だそうです。

フルトヴェングラーもそうですが、マニアックに聴いていくと、いずれターラ音源の評判にいきあたります、聴いていない方はチェックしてみてください。収録曲はショップサイトに詳しく載っております。

クナッパーツブッシュの遺産〜ターラ編〜(CD6枚)

Tower Records ▶クナッパーツブッシュの遺産〜ターラ編〜
Amazon ▶クナッパーツブッシュの遺産〜ターラ編〜

ブルーノ・ワルターの遺産〜ターラ編〜(CD6枚)

Tower Records ▶ブルーノ・ワルターの遺産〜ターラ編〜
Amazon ▶ブルーノ・ワルターの遺産〜ターラ編〜

サイモン・ラトル&BPOの2017年東京公演他がSACD5枚組+ブルーレイで発売

Tower Records ▶アジア・ツアー2017〜ライヴ・フロム・サントリーホール [5SACD Hybrid Disc+Blu-ray Disc]
Amazon ▶ベルリン・フィル / アジア・ツアー 2017 ~ ライヴ・フロム・サントリーホール[輸入盤] [日本語帯・解説付]

ベルリン・フィルの自主レーベルからまたもSACDハイブリッドが発売。サイモン・ラトルとベルリン・フィルの2017年来日公演のライヴがSACDハイブリッド5枚映像ブルーレイで発売になります。

これは2017年11月に行われたラトル最後のベルリン・フィル・アジア・ツアーの音源で、サントリーホールでの2つの演奏会を丸ごと収納したもの。ほかにディスク5にはベルリンでの演奏も収録。以下の曲が収録されております。加えてブルーレイには映像でアジア・ツアーでの各地でのライヴ映像とドキュメンタリー映像を収録。

Disc1
R.シュトラウス:《ドン・ファン》
バルトーク:ピアノ協奏曲第2番(ユジャ・ワン ピアノ)
アンコール:ラフマニノフ:ヴォカリーズ

Disc2
ブラームス:交響曲第4番
アンコール:ドヴォルザーク:スラヴ舞曲ホ短調
収録(DISC1&2):2017年11月24日(東京、サントリーホール)

Disc3
ストラヴィンスキー:《ペトルーシュカ》
チン・ウンスク:《コロス・コルドン》

Disc4
ラフマニノフ:交響曲第3番
アンコール:プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》第3幕より間奏曲
収録(DISC3&4):2017年11月25日(東京、サントリーホール)

Disc5
ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調(チョ・ソンジン ピアノ)
アンコール:ドビュッシー:映像第1集より《水に映る影》
収録(DISC5):2017年11月4日(ベルリン・フィルハーモニー)

 

Tower Records ▶アジア・ツアー2017〜ライヴ・フロム・サントリーホール]
Amazon ▶アジア・ツアー 2017 ~ ライヴ・フロム・サントリーホール

PENTATONEからマンぜのメンデルスゾーン第3弾SACD『交響曲第2番「賛歌」』

Tower Records ▶メンデルスゾーン:交響曲第2番 変ロ長調 『賛歌』Op.52

PENTATONEのSACDが続きます。ジャケットを見ると分かるとおり、アンドルー・マンぜ指揮のメンデルスゾーン・シリーズの第3弾。タワーレコードで予約開始。

今回は『交響曲第2番 変ロ長調『賛歌』Op.52』です。オーケストラはハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団。収録は2017年、ハノーファーの放送局スタジオ大ホールでのライヴ録音。

PENTATONEから初期バロックオペラのSACD『Prologue』が5月に発売

Amazon ▶Prologue - Francesca Aspromonte

PENTATONEのSACDの発売が多いです。これは5月に発売の『Prologue』。Amazonの方で予約開始。

本作は「オペラ以前のオペラ」ということで、モンテヴェルディなどの初期のバロック・オペラの曲を収録しているようです。タイトルの「Prolouge」というのはそのバロック・オペラ独特のオープニングシーンでの曲のようですね。

…とここまではPENTATONEのサイトの英文から自己翻訳してみました(^-^;。正確なところはご自身でPENTATONEのサイトをご覧ください。各トラックの視聴もできます。

PENTATONEより『ハイドン:天地創造』SACDが6月発売、エストラーダの指揮

Tower Records ▶ハイドン:天地創造/アンドレス・オロスコ=エストラーダ

PENTATONEから6月に発売のSACDも予約開始となりました。『ハイドン:オラトリオ「天地創造」全曲』です。SACDハイブリッド2枚組。

指揮はPENTATONEからこのところリリースの多い(『サロメ』もリリース)アンドレス・オロスコ=エストラーダ。ヒューストン交響楽団です。録音は2016年ヒューストンにて。

ハイドンの「天地創造」は、タイトルから堅苦しそうなイメージですが、純粋に音楽として聞きごたえのある曲だと思います(昔のカラヤン盤で好きになりました)。それがPENTATONEの高音質で聴くとどんな風か興味深いです。声楽曲が好きな方はぜひチェックしてみてください。

PENTATONEからSACD『バルトーク & コダーイ:管弦楽のための協奏曲』が発売

Tower Records ▶バルトーク&コダーイ:管弦楽のための協奏曲
Amazon ▶Bartok/Kodaly: Concertos for O SACD

PENTATONEから5月に発売のSACDはバルトークとコダーイの「管弦楽のための協奏曲」です。指揮はヤクブ・フルシャ、オーケストラはベルリン放送交響楽団。

収録されているのはコダーイの「管弦楽のための協奏曲」、そしてバルトークの「管弦楽のための協奏曲」。バルトークの方はあまりに有名ですが、コダーイの方も気になるところです。収録は2017年、ベルリンのハウス・デス・ルンドフンクスでセッション録音。

佐野元春の新作『自由の岸辺』がアナログ・レコードでも発売

Tower Records ▶自由の岸辺【LPレコード】
Amazon ▶自由の岸辺(アナログLP)

佐野元春&ザ・ホーボー・キング・バンドの新作『自由の岸辺』が5月23日に発売。CDの他にアナログ・レコードでももちろん発売になります。

『自由の岸辺』はセルフカバー・アルバムです。佐野元春が自身の曲を編曲、改変して新たな楽曲として蘇らせました。収録曲は以下のとおり。通常盤CD、初回限定CD+DVDも発売になります。

Side A
1 ハッピーエンド
2 僕にできることは
3 夜に揺れて
4 ブルーの見解
5 エンジェル・フライ

Side B
1 メッセージ
2 自由の岸辺
3 最新マシンを手にした子供達
4 ふたりの理由、その後
5 グッドタイムス & バッドタイムス

通常盤CD 初回限定CD+DVD

Tower Records ▶自由の岸辺<通常盤>
Amazon ▶自由の岸辺(通常盤)

Tower Records ▶自由の岸辺 [CD+DVD]<初回限定盤>
Amazon ▶自由の岸辺(初回限定盤)(DVD付)

牧野良幸『オーディオ小僧の食いのこし』がオールカラーになって復刊予定

牧野良幸の『オーディオ小僧の食いのこし』(上写真)が5月下旬に復刊される予定です。

『オーディオ小僧の食いのこし』は2009年に共同通信社から発刊。『FMfan』『Audio Basic』に連載された「オーディオ小僧の食いのこし」をまとめたもので、2色刷りイラスト、224ページでした。初版が売り切れたあと増刷がされませんでしたので、長い間手に入れずらく、ネットオークションでも高値がついていたことがありました。

その『オーディオ小僧の食いのこし』が【増補改訂版】という形で今回発売されます。発売は音楽出版社からで、イラストは全てカラー化され、復刊にあたって新たに3編を追加し240ページとなる予定。またカバーデザインも一新される予定とのこと。正式な発売日、価格等はまだ未定です。

PENTATONEから最新オペラ録音SACD、ビゼーの歌劇『真珠とり』

Tower Records ▶ビゼー:歌劇『真珠とり』【SACDハイブリッド】
Amazon ▶Bizet: Les Pecheurs De Perles SACD

PENTATONEの新しいSACDはビゼーのオペラ『真珠とり』です。

PENTATONEは『オテロ』『サロメ』でオペラ録音をリリースし、今後が期待でしたが『真珠とり』が出るということは、これからもオペラ録音が出てきそうで楽しみです。最近はCDでさえオペラ録音がほとんどなくなったのがクラシック界ですので、SACDでのオペラ録音は非常に貴重で意義のあることだと思います。

しかし『真珠とり』は、SACDラボ♪♪も聴いたことはありません(^-^;。ビゼーは『カルメン』だけじゃない、と知ったのも割と最近のことでして。

しかし『真珠とり』は昔のアナログ・レコードの時代から出ておりましたので、知っている人はとっくに知っているオペラでしょう。ビゼーの母国フランスでは人気とか。

PENTATONEの高音質、かつマルチチャンネルでどう聴けるか興味深いです。『真珠とり』についてはタワーレコードの「商品の紹介」をご覧ください。

Tower Records ▶ビゼー:歌劇『真珠とり』【SACDハイブリッド】
Amazon ▶Bizet: Les Pecheurs De Perles SACD

『ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973』が4月23日発売、ソロ活動の充実期

Tower Records ▶ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973
Amazon ▶ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973

ビートルズの活動を年ごとに1冊にした本ですっかり馴染みとなった『ビートルズ・ストーリー』そのVol.11が4月23日に発売になります。

今回はこのシリーズで初めて1年ではなく2年単位、1972年と73年を扱います。この時期は解散後のゴタゴタから不調だったメンバーのソロ作品が、独自の道を切り開き始めた時期で大変に名作が多い時期だと思います。またビートルズにしても『赤盤』『青盤』が発売されており、かなり内容の濃い1冊になるのではないでしょうか。

牧野良幸の『こちらハイレゾ商會』が更新。チューリップの「心の旅」

牧野良幸の『こちらハイレゾ商會』が更新。今回はチューリップの「心の旅」。

第54回 ハイレゾで花開いたチューリップの巻

チューリップはSACDや高音質盤が出ておりませんが、ハイレゾではリリースされています。

それにしても、念力で「心の旅」をヒットさせる高校生って(笑)

Ars Produktionから発売のSACD『Southern Turns』と『War No More』

Ars Produktionから4月20日に発売されるSACDを2タイトル紹介します。『Southern Turns』と『War No More』。どちらも詳細情報がありませんのでAmazonのジャケット写真の表と裏でチェックするしかないのですが、一通りの情報は確認することはできます。

Amazon ▶Southern Tunes

Amazon ▶War No More


Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...